〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
不定期にお送りします

©2008 saoriyasunaka all rights reserved.
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
夢の散歩

夢だった。。。


にゃんこはんを連れて

外をお散歩するのが。。。


こんなふうに


この リュウくんは 外にでかけるのが大好きで

自ら 飼い主さんの肩によじのぼり

連れてけ と 訴えるのだそう
 
うちで同居していた にゃんこはんは 

外界に興味はあるくせに 非常に怖がりだった。

家猫はたいてい そうらしいけれど、

一緒に散歩をしたくて

何度か 外に連れ出したものだが

地面を歩かせようものならば

完全に腰が抜けて 

匍匐前進もままならないような

情けない姿になり

しまいには お○っこを ちびっていた

だっこをしていても ちびり

わたしの洋服に爪で穴をあけるくらいに 体中に力を入れていたものだ

いずれ慣れるよ、、、と 周りから聞いていたけれど

その姿があまりに可哀想で、

これも人間のエゴだと

夢の散歩は諦めたのだった。。


子供の頃 いろんな動物を 飼っていたのだけれど

その中でも リス と すずめ は

いつも 肩にのせて 一緒に散歩にでかけていたのだ

調子にのって 小学校にも連れていって 

それはないだろと 先生に注意を受けたこともあった

そんな経験もあって

にゃんこはんとも 散歩ができるのを とても楽しみにしていたのだった

こんなふうに。。。。  (服は着せませんが、、、)   
でも重そう。。。(笑)


また にゃんこはんと 住みたいなぁ


ねこ comments(0) trackbacks(0)
スポンサーサイト
- - -
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://emcopain.jugem.jp/trackback/160
<< NEW | TOP | OLD>>
Save the 下北沢