〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
不定期にお送りします

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きもちよく晴れた日

連休の疲れを癒すかのよに

やってきました

天国 again 

まるで おやじの宴会


からだ ゆるゆる

あたまも ゆるゆる

そう ここは ゆるゆる天国


その日

大草原の小さな家 に住んでる自分の夢を見ました

ローラのような服を着て

猫ではない 犬を飼っていました

周囲には家もなければ 人の姿も見えません

広がる草原に森

でも まったく さみしくありません

毎朝起きると 草木とあいさつを交わします

ご飯を食べなくても 生きていけるようです

そこは 一つの惑星のようでした

それにしても 小さな家です

頭が天井につきそうなほどです

なのに きゅうくつな気がしません

ちょうどよいのです

そしてそれは

粘土の木もどき で作られた家でした。。。



やっぱり粘土なのね〜
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