〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
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とびいり 大歓迎なーりー
 

カレーを食べにきてくれた友人が

急きょ

店内で弾き語りのライブをしてくれることに。


わーい ♪


池田 孔亮くん

アフリ・カリフォルニ・ア・フリカというバンドのギターボーカルですが

ソロでも活動されている 才能ゆたかなミュージシャンです。

今回 カフェでは 自身のソロ曲を弾き語っていただきました。



どこにでもあるような日常が

淡々とうたわれてゆくのだけど

そんな どこにでもあるような日常が

じつは 非日常であるとゆーことに気付かされる


近くをみているようで

とおくをみすえている

そんな彼の視線の先に 一緒に想いが飛んでしまうような うたの数々。


独特なスモーキーボイスが 

まるで 白黒写真に 

やがて すこしずつ色が添えられてゆくような 

叙情的余韻も引き連れてくるようで。


すてきです。


まずは

生で聴いていただきたい。


その場に居合わせたお客さんはラッキーでしたね。

体を揺らしながら、ライブを楽しまれている方が何人もいらっしゃいました。


カフェをはじめたら

いつでも生の音楽が流れているような場所にしたいなあって

ずーと思ってきたので


こんなふうに ふらりときて

うたってくれるひとがいると

ほんとうにうれしい。


音楽は みんなのものだから。


池田くん ありがとう。


ちなみに、池田 孔亮くんのバンド、アフリ・カリフォルニ・ア・フリカ
のライブが近々ありますよ〜。

3月27日(日)
@国立地球屋
出演/アフリ・カリフォルニ・ア・フリカ/中野督夫(fromセンチメンタルシティロマンス)
時間/19時open/20時start
チケット/¥1500


ぜひに☆
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