〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
不定期にお送りします

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たねを まこう

にんげんは しょくぶつから 生まれた

だから 動植物でなく 植動物といわなくてはいけない


なんて 名言てきなことを 先日 管さんも いっていたけど



ほんとうに しょくぶつは すごいんだ YO

しょくぶつには ひび おしえられることばかり

そして どれほど しょくぶつに せわになっていることか



にんげんは しょくぶつなしでは 生きられない

ならば

しぜんを さくしゅするのではなく  

たね を まくべきなのだ



きょうは インドから はるばるやってきた たねたちを

ていねいに 撒いた



トゥルシー  モリンガ  アシュワガンダ  マザーワート  セントジョーンズワート

とくに トゥルシー  モリンガ は

奇跡のしょくぶつ とも言われるほど その 栄養価 が ひょうかされている


じぶんのまわりの たいせつなひとたちにも くばり

みんなで それぞれの土地で 育てることに


それぞれのばしょで

そだった たねを 

また たくさんのたいせつなひとたちと 

わけあって

どんどん ひろがって 

つながってゆけばいい


これからのじだいは

きっと そうやって のりこえていけるはずだから


さ たねを まこう


きぼう の たねを ♪


 
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