〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
不定期にお送りします

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愛の奇跡
日々 いろんなことがありすぎて じぶんのなかの たくさんの感情に遭遇して 

真っ白になったあたまの中に

風が通り抜けたと思えば 

凪がおとずれてぼーっとしたり

とにかく忙しいような 

そうでもないような

でも毎日が ありがたい 

そんな日々をすごしてる


ほんとうに わたしたちみんなをふくむ 宇宙すべてが 

変化のさなかにいるんだなあと

じぶんや 周りを俯瞰してみて おもう
 


4月にはいってからとゆーもの

体調を崩すことが相次いでいたけど 

それもいま ながらく言われつづけてきた 太陽系でおこっているできごとに(参照

体が反応していることは確かだし

地球という惑星がおおきなおおきな変化を迎えるにあたり

身魂が浄化のすぴーどを加速させているのも確か


だから 症状は重くとも それほどつらくはなく

どんどん手放して軽くなってゆくのを実感しているから

ありがたいとさえ おもう

病み上がれば わくわくする場所には足を運んで また寝込んで

を繰り返していた 少しおばかさんではありますが


そんな中 やはり言及するは

音楽のこと



先日みた ロンセクスミスの来日ライブ

メジャーデビューした頃から 

なぜか天使のイメージが離れなかったロン(みためてきには決してそうではないけれど)

あいかわらずチャーミングなお腹で登場した彼だったけど

歌いはじめた彼の背中には

おおきなおおきな 羽がみえた


そんな羽がみえたのは

昨年の10月 初めて歌をうたってるプリミ恥部さんにつづき 二度目だった


やっぱり感動して 涙がこぼれた

あふれでてくるものがあった


そして数日後


ああ実現したらいいなぁと 友人の間で話していたら そうなった

だいすきな2人 イノトモと プリミ恥部の 夢の競演ライブ

(歌いながら宇宙マをうける☆)


ほんとに すばらしかったんだ

ライブ中にも 地球を近くに感じられる まるで奇跡のような出来事がおこったり

シンクロが起こりつづけたり と

ふたりの愛と それに共鳴した その場にいたみんなの愛が起こした奇跡だった


とっても愛おしい時間だった

この企画を実現させたあんにゅい庵はすごいぞ



そんなこんなで

もーなにかがどっかーんて弾けて(ビッグバンですね)

じぶんが何を欲しているのか

いままでみえなかった 細かいイメージが見え出してきて

その反面 それまでいだいていた 欲しい イメージが

じぶんの中で違和感にかわってゆくのを感じたり

これまでのズレを正されるような

そんな体験がおこり

それは いまもつづいていて 模索しているような段階


いらないものを 今こそ 捨てる時なんだとおもう


捨てるって 決してかんたんなことではないけれど

でも 魂は なにがいらないか わかってるんだよね



この三者の 愛に ふれて

ひさしく 閉じていたわたしの扉が

パカーンとひらいて 

ちょっとだけ わたしの宇宙も 拡大したんだなって 実感した



穏やかな風が わたしの中を吹きながれてる








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