〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
不定期にお送りします

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ててとかげ


自分の手と影を認識しはじめた ちび

部屋に日が入り込むと かならず ひとり影遊びをする

そして
日の光の中で遊ぶことがぐんと増えたことも要因なのか
たんなる成長の過程なのか

真っ黒だった ちびの瞳がうっすら茶色く変化してきて
やっと瞳孔が確認できるよになった

顔だけでも
産まれた頃からそーとー変化してるけど
こーゆー微細な変化がみられるのは
ほんとうにおもしろいし
不思議 って ひとことでは いいきれないほどに 未知だなあって
いろんな視点から
なんどもなんども おもう

いのちってやつ


 
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