〜銀河の森とひだまりの記憶〜

クレイアートの展示情報
なんでもない日々のつれづれを
不定期にお送りします

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ばとこのりもた

おそくなりましたが

何度かコメントでもご質問いただいていた

背中を押した言葉 

こちらです


たぶん テレビでも聞いた人 多いのではないでしょうか


;;;;;;;;;;;;;;;;


自分の中で

『これくらいの力がついたらこれくらいの仕事をしよう』と思っても

その仕事は来ない。

必ず実力よりも高めの仕事が来る。

それはチャンスだから、絶対ひるんじゃだめ


;;;;;;;;;;;;;;;;;


尊敬する タモさんの言葉です 

だいすきなんですの タモさん  笑


いろいろと選択の場面で悩んでいた数カ月前

なぜかいろんなところで

この言葉と遭遇



いろんな経験を積んできた人の言葉って

響くものですよね

さすがタモさん と思いました


ちょうど同じ時期に

他にも 

同じような言葉に いろいろと出逢うんです 


ほんと 不思議だなあ とおもいますけど


そういうときは

自分の中でも すでに答えはでているんですよね


だから ひと突き ふた突き されるわけです

ぐずぐだ していると  笑


これぞ宇宙の采配とゆーものなんでしょうか ☆



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阿寒きのこの森
去年の今頃

ほぼ日のコンテンツで

うつくしい森を紹介していました。

それをこのブログでも紹介させていただきましたが

その時撮影されていた きのこ・粘菌写真家の新井文彦さんが

今回 それはそれはうつくしい阿寒の森と 

そこに静かに生息する 愛らしき きのこたちの姿を

ほぼ日クルーと共に届けてくださってます。


今年こそは 阿寒の森へ! と思っていたわたしですが またしても叶わず。。

その分

こちらのコンテンツを見ながら

阿寒の森散策を楽しもうと思います。


きのこ好きな そこのあなたも ぜひ ごらんあれ ☆







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パラレルライン
宇宙的なもののみかたでいうと

人には

幾通りもの人生のラインが

パラレルに走ってるらしくって

そのライン間を 

本来は自由に行き来できるものなんだとか。


それが 選択 だったり 冒険 だったり。


人生の分岐点で悩む時も

そんなパラレルラインが 

たくさん自分の回りに走ってるんだってことを

イメージしてみると

悩むより前に 

まずは 飛び移って

やってみようって

思えるのかもしれない。


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お茶の間 第二談
前回にひきつづき ゲストとして呼んでいただいた、

宇宙人アルバート ライトワーカーのまるちゃん インタビュアーぴかりんとの対談

お茶の間 の続編がアップされました。


興味ある方はぜひ☆

http://www.malu-nhc.com/ochanoma/20/ochanoma20_1.html




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お茶の間

1.jpg

5月は新しいことに挑戦したり、

今後の活動を練ったり、

外とのパイプをつなぐ動きで忙しかったけれど、

今月は親しい友人たちとのあたたかい時間を共有しながら

自分の場所へ帰っては

生活 というものを 丁寧に重ねる時間を大切にしている。

自分に還る。

大げさなことではなく 

あたりまえのことを 丁寧にこなし

家族のことを想い

目の前にある やるべきことをする。


気持の上で なんとなく失速気味だった 最近だけど

仲間と話しているうちに

何かが動き出してきたみたい。

それが何かはまだ見えないけれど、

すぐそのへんにいるなー という感じ。


気になるけど まだしばらく放っておこーとおもいます。


そして そして

話はかわるのですが

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火球 ?
イベントの報告等も 追々アップしたいとは思うのですが。。


今日は朝からウタリの打ち合わせがあり(詳しくはまたのちほど)

夜 19時すぎ 

帰りの電車をホームで待っている時のこと
 

突如目の前の夜空を

エメラルドブルーに発色した それはもう でっかい光の球が(核は黄色かった)

ヒューッと尾を引いて横切り

まるで 映画のワンシーンさながらのその光景に

とんでもないものを 見ちゃってる !?!  という興奮と衝撃で

そばにいた友人に 

ねえ はやく 見て見てっ!! と言うつもりが

自分でも 声にならない 声を発してしまい

友人を ただおどろかすだけに終わる。

ホームにもそれほど人がおらず、気付いている人もいないようだった。

UFOか はたまた流れ星か(あんなでっかいはずがないけど。。)

一体 今見たものは なんだったんだと

しばらく呆然としてしまったけれど

家に帰ってしらべてみると

ふたご座流星群と関連があるらしい。  ようは 流れ星 なんだそうな。 

ただ それほどに明るい流星は 火球 と呼ばれるのだとか。

同じ時間帯に この光(火)の球を目撃した人も 結構いたらしい。


隕石や 人工衛星が大気圏に突入してできる時にも こういった火球が観られることがあるというのを

以前 ニュースでも 聞いたことはあったけど


実際目にしたのは 初めてなもんだから それはそれは 興奮したのだった。

とてもうつくしい 火の球で

一瞬ではあったけれど いまだに あの光景が 鮮明に 瞼に焼き付いている


地球は 宇宙に浮かんでる惑星のひとつなんだよなぁ ということを

あらためて しみじみ 思い

なんだかわからないけど きゅーん と したのでした。


見た人 いるかな〜 ?


そして 今夜は 空が ものすごく きれい 

宇宙が とーっても近くに感じるほど 澄んでいる

突き抜けるように うつくしい 空の 碧

すいこまれそう。。。


めっちゃくちゃ寒いけど

さっきから 窓を開けて 眺めています。

この時間帯

流星群が四方八方で見えるらしいけど

いまだ あらわれず。。。

☆彡



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